作品講評会:2/9(日)

セミナー案内

Abox Photo Clubとやま(ア ボックス フォトクラブとやま)

2020年2月 プリント写真の作品講評会

2月は、2月9日(日)に作品講評会を開催します。
今回の講評者は、塾長 高崎先生です。

場所は、岩瀬カナル会館です。
是非の参加をお待ちしています。

Abox Photo Clubとやま運営責任者 上市 真也
Abox Photo Club とやま事務局
939-8201富山県富山市花園町1-3-7 上市社会保険労務士事務所内
TEL076-422-5911 FAX076-422-5962


塾長・講評者 プロフィール

フォトグラファー 高崎 勉 氏
1967年富山市生まれ。広告撮影プロダクションにて12年間の勤務を経て、1999年高崎写真事務所設立。以降、広告撮影と並行しアーティストとして作品制作にも意欲的に活動。 「毎日広告デザイン賞 発言広告の部 最高賞」はじめ数多くの受賞歴を持つとともに、幅広い雑誌・書籍等で写真作品が掲載。最近ではアート作品が広告として使われる場面が増えている。
2013年に発足した「日本の写真文化を海外へプロジェクト」に参画。自身の作品に留まらず写真家の写真展、写真集のディレクションを手がける。
2014年、写真講座「Takasaki Seminar」開講。コマーシャルゼミ(A-side)ではプロカメラマンに向けて「商品を売る写真」をテーマにクリエイターを育成。アートフォトゼミ(B-side)ではアマチュアからアーティストまで幅広い層に指導。NPO法人「16歳からの仕事塾」からの依頼を受け、中学生、高校生に向け講演・ワークショップを開催。また大学の研究機関から学会提出のための実験記録撮影を依頼されるなど、研究の現場にも積極的に参加。
2017年10月「Takasaki Seminar」を「Abox Photo Seminar」に組織変更。11月に富山市ガラス美術館に於いて開催された「Abox Photo Club とやま写真展」に招待作家として参加。
2018年10月・2019年11月、富山市ガラス美術館に於いて開催された「Abox Photo Club とやま写真展」に招待作家として参加。
・「日本の写真文化を海外へプロジェクト(JPCO)」エグゼクティブディレクター。
・一般社団法人日本写真学会会員。


◆2月9日(日)

プリント写真の作品講評会

日時:2020年02月09日(日)13:00 ~ 16:00
(09:30~12:00と誤った時間の掲載が2月2日(日)までありました。)
(既申込みの方へメールでご連絡いたします。)

場所:岩瀬カナル会館 2階 ホールA
〒931-8378富山市岩瀬天神町48番地 TEL.076-438-8446 FAX.076-438-8447
※無料で駐車可能

googleマップ>>

定 員: 15名
参加費: 3,300円(消費税込み)
内 容: 作品講評会

作品講評会について

是非、講評用の作品をお持ちください。なお、講評用の作品をお持ちにならなくても、参加できます。

作品講評用の写真やポートフォリオについて
※お願い事項:講評用の写真は、できればA4サイズ程度のプリント(最低2Lサイズ)でお願いいたします。なお、お持ち込みに支障がなければ、A4サイズを超えるモノや額装されたモノでも可です。講評用の写真の枚数は特に制限していません。20〜30点お持ちいただいても、大丈夫です。

※今回は、講評時間をお一人あたり8分間を確保したいと考えています。
そこで、お持ちいただく作品は、プリントされたものでお願いします。

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